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2010年04月 Archive

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日経平均

  • Posted by: tam
  • 2010-04-22 Thu 23:58:06
  • その他
おとといはガッツリ下げ
昨日はガッツリ上げ
そして今日はガッツリ下げる

ここしばらく上昇基調だったけど、今週は荒れてるなぁ。
3月中旬に金融中心で仕込んでおいたけど、とりあえずもうしばらく放置しとこう。
キリンの優待はビール詰め合わせを頼んだので今から楽しみ。

今日の勉強内容

  • Posted by: tam
  • 2010-04-19 Mon 23:47:06
  • Oracle
今日は教科書の7章+8章途中まで進めた。
なるべく内容をきちんと噛み砕きながら読んでいるけど、8章のスキーマオブジェクト管理は正直苦手だ。
っていうかだるいorz
とりあえず本当は先週末までにはとっくに進んでないとダメな範囲なので気合いれていこう。


ORA-00922

  • Posted by: tam
  • 2010-04-19 Mon 23:31:15
  • Oracle
DBCAでデータベース作成中、ORA-00922が発生。
ORA00922

無視すると次はORA-28000が発生。
ORA28000

はて、これは何だろう。
とりあえずこれも無視して続行。

作業完了後、とりあえず以下フォルダ内のログを確認。
{ORACLE_BASE}\cfgtoollogs\dbca\orcl

確認したところpostScriptsに上記エラーが書き込まれていた。
alter user CTXSYS account unlock identified by ******
でこけてるようだけど、ユーザーCTXSYSってなんだ?どうやらOracleTEXTのアカウントらしい。
OracleTEXTって何だ・・は置いとこう。

ちなみに以下内容がログに2回ほど書き込まれてた。
どうもCTXSYSでログインして、drop文を実行したかったようだけど、アカウントロックで削除できなかったようだ。
alter user CTXSYS account unlock identified by ******
*
行1でエラーが発生しました。:
ORA-00922: オプション指定されていないか、または無効です。


ERROR:
ORA-28000: アカウントがロックされています。


警告: Oracleにはもう接続されていません。
dropping default lexer preference...
SP2-0640: 接続されていません。
dropping default wordlist preference...
SP2-0640: 接続されていません。
dropping default stoplist preference...
SP2-0640: 接続されていません。
dropping default policy...
SP2-0640: 接続されていません。
SP2-0640: 接続されていません。
lang_abbrに値を入力してください: SP2-0310: ファイル"C:\app\tam\product\11.2.0\dbhome_1\ctx\admin\defaults\drdefset.sql"をオープンできません。


調べてみたところ、OracleTextのデフォルトの削除およびdrdefset.sqlの実行に失敗した模様。
あまり重要そうでもないのでここだけ再実行するほどでもないのかな。
でも気になるのでファイルの中身を確認しておこう。
drdefset
・・・ファイル名ちがうがなorz
これはインストーラの不具合だよね。
っていうかテストくらいしなさいw

つまりテストされずにスルーされる程度重要なものってことはわかった。
無視しとこう。



漫画喫茶

今日は散髪した帰りに久々に漫画喫茶に寄ってきた。3ヶ月ぶりくらい。

目当てはシグルイ14巻。
本当は彼岸島31巻も出てから行きたかったけど、気になったものは仕方ない。
相変わらず緊張感がすごい。

ついでにブリーチも途中で止まってたので44巻まで進めておいた。
途中からダラダラした感じだったけど、またテンポ良くなった?
しかし蘭菊の腹を持っていかれたり、雨竜の腕を持っていかれたり、ずいぶんエグイことになっててびっくりしました。
個人的には織姫が再生するって展開より、マユリが改造するっていう超絶展開を望むw

その流れで次はハンターハンターも途中から再開。
途中というか、ジャンプを読まなくなって久しいので、自分が記憶してる範囲で途中から読み始めた。
虫の女王からセルモドキが生まれたあたりまでは記憶にあったので、そのあたりから参加。
とりあえず今日は23巻に差し掛かったとこで終了。
この作者、色々批判もされてるけど、やっぱり面白い
また仕事帰りに読んでこよう。

オラクルマスター教科書

  • Posted by: tam
  • 2010-04-18 Sun 22:55:13
  • Oracle
翔泳社の正誤表ページを確認したところ、以前指摘した内容が反映されていた。
ちょっと嬉しい。

しかし他にも色々あるなぁ。
なるべく正誤表の内容を教科書に書き込むようにしているけど、これってメール登録したら更新時にメール送ってくれないのかな。
見に行くのが面倒・・

Oracle削除方法メモ

  • Posted by: tam
  • 2010-04-17 Sat 21:06:35
  • Oracle
Oracle11gR2 削除手順を忘れないようメモ

1.OUIで削除。
2.再起動
3.ゴミファイル削除
 C:\app\user
 C:\Program Files\Oracle
4.レジストリ削除
 HKEY_LOCAL_MACHINE
   SOFTWARE
      ORACLE←こいつ
5.再起動
6.サービスが残ってたので削除
 コマンドラインユーティリティscで削除。

C:\Users\tam>sc delete OracleVssWriterORCL
[SC] OpenService FAILED 5:

アクセスが拒否されました。


orz
自分はvistaも使ってないので良くわからないけど、これが管理者権限の問題なんだろうか。
ググッてみたら、コマンドラインを管理者権限で実行すればいいらしい。
スタートメニューから右クリックでコマンドプロンプトを「管理者として実行」

C:\Windows\system32>sc delete OracleVssWriterORCL
[SC] DeleteService SUCCESS


おお、今度は成功。サービスからも消えたことを確認。
この調子で他のサービスも削除しよう。

・・・ひょっとして、今までemctlでアクセス拒否されたのもこれが原因じゃないだろうか?
今度再インストールしたら試してみよう。



ゴミだらけ

  • Posted by: tam
  • 2010-04-17 Sat 20:10:12
  • Oracle
バッチを実行して、再起動したものの、とくに削除された気配がなかった。
OUIで確認してみても削除対象として表示されている。はて。

仕方ないのでOUI上で、ホームにはチェックを入れず、その下のアプリを個別に削除した後ホームを削除してみた。
今度は成功したらしく、OUI上には何も表示されない。

しかしまだまだゴミだらけ。

スタートメニューには、EMのリンク、インストールしてたフォルダにはファイルの山、そしてサービスは停止状態だけどそのまま残っている。

とりあえず順次削除するしかないのかな、はぁ。


一旦リセット

  • Posted by: tam
  • 2010-04-17 Sat 19:27:07
  • Oracle
どんどん深みにはまったので、一旦Oracleを再インストールすることにした。

まずはUniveersalInstallerでデータベース削除実行。

DB削除01

ホーム下のデータベースを指定して削除実行。

すると以下の警告が

DB削除02

確認してみると、ここにバッチファイルがあったのでいざ実行。

実行すると、リスナー、データベース名を聞かれるので、随時入力。

データベース名入力後、結構待たされます。

さて結果はどうなることやら。

ついでだから、初回インストールに失敗して出来たhome_1フォルダも削除しておこう。


ログインできない

  • Posted by: tam
  • 2010-04-17 Sat 16:59:50
  • Oracle
サービスを自動起動に戻して、いざ勉強と思ったら・・sysdbaでログインできないorz

EMでログイン実行すると
ユーザー名またはパスワード(あるいはその両方)が無効です。

ためしにsqlplusでログインしたところ、こちらは成功。

はて、適当に触ってるうちに環境壊したのだろうか。

このまま原因を追いかけてもよし、一旦再インストールでリセットしても良し。

とりあえず今回は再インストールにしようかなぁ(弱気)

listener.oraの反映

  • Posted by: tam
  • 2010-04-17 Sat 15:31:45
  • Oracle
残念ながら、lsnrctlからのリロードが出来なかったため、Windowsサービスを直接再起動してから、サービスを確認してみた。

C:\Users\tam>lsnrctl services

LSNRCTL for 64-bit Windows: Version 11.2.0.1.0 - Production on 17-4月 -2010 15:2
1:01

Copyright (c) 1991, 2010, Oracle.  All rights reserved.

(DESCRIPTION=(ADDRESS=(PROTOCOL=IPC)(KEY=EXTPROC1521)))に接続中
サービスのサマリー...
サービス"Oracle8"には、1件のインスタンスがあります。
  インスタンス"ORCL"、状態UNKNOWNには、このサービスに対する1件のハンドラがありま
す...
    ハンドラ:
      "DEDICATED" 確立:0 拒否:18
         LOCAL SERVER
コマンドは正常に終了しました。


うーん、ちょっとスッキリしない。
そしてこの状態でデータベースコントロールを確認したが、これまたエラーは解消されていない。

次にWindowsサービス上からデータベースを起動してみる。(どんどん逃げ腰になってる)

今度は成功。
データベースコントロールにアクセスするとログイン画面が表示された。
しかし、この状態でノーマルログインは出来ず(?)
sysdbaでログインすると、シャットダウン状態だった。
おそらく構成時の権限など、さまざまな要因があるのだろうが、今の知識では手に負えないと判断。
このまま時間を割くのもあれなので、一旦試験勉強を優先することにした。

ちょっとくやしい。


あれ

  • Posted by: tam
  • 2010-04-17 Sat 15:01:59
  • Oracle
OS再起動したらまたDBにつながらなくなった。
データベースコントロールも前回同様ORA-12505エラー発生。
っていうか、listener.oraが元にもどってる!?

リスナーファイル確認01
念のため、現状ハードコピー。

次にリスナーにサービス追加。
追加後のハードコピー。
リスナーファイル確認02

念のため追加後の内容も確認。

SID_LIST_LISTENER =
  (SID_LIST =
    (SID_DESC =
      (GLOBAL_DBNAME = Oracle8)
      (SID_NAME = ORCL)
    )
  )

LISTENER =
  (DESCRIPTION_LIST =
    (DESCRIPTION =
      (ADDRESS = (PROTOCOL = IPC)(KEY = EXTPROC1521))
    )
    (DESCRIPTION =
      (ADDRESS = (PROTOCOL = TCP)(HOST = Charlotte)(PORT = 1521))
    )
  )

そしてデータベースコントロールで現在の状況を確認。
前回はこの段階で
ORA-12505: TNS: リスナーは接続記述子で指定されたSIDを現在認識していません
が解消されていた。

ところが今回は解消されず。 はて?
試しにリスナーコントロールでサービスを確認。

C:\Users\tam>lsnrctl services

LSNRCTL for 64-bit Windows: Version 11.2.0.1.0 - Production on 17-4月 -2010 14:4
9:43

Copyright (c) 1991, 2010, Oracle.  All rights reserved.

(DESCRIPTION=(ADDRESS=(PROTOCOL=IPC)(KEY=EXTPROC1521)))に接続中
リスナーはサービスをサポートしていません。
コマンドは正常に終了しました。


あれ、前回と結果が違う。
前回はサービスの再起動とか色々やってたのが関係あるんだろうか。
とりあえずlistener.oraの再読み込み実行。

C:\Users\tam>lsnrctl reload

LSNRCTL for 64-bit Windows: Version 11.2.0.1.0 - Production on 17-4月 -2010 14:5
1:33

Copyright (c) 1991, 2010, Oracle.  All rights reserved.

(DESCRIPTION=(ADDRESS=(PROTOCOL=IPC)(KEY=EXTPROC1521)))に接続中
TNS-01190: ユーザーに、リクエストされたリスナー・コマンドを実行する権限がありま
せん


権限がありませんorz

ググッてみたところ、パスワード設定されているらしい。
確認方法はlsnrctl statusを実行して

セキュリティ              ON: Local OS Authentication


で確認可能。
OS認証らしいので、ログイン時パスを入力すればいいのだろうか。

LSNRCTL> set password
Password:
コマンドは正常に終了しました。
LSNRCTL> reload
(DESCRIPTION=(ADDRESS=(PROTOCOL=IPC)(KEY=EXTPROC1521)))に接続中
TNS-01190: ユーザーに、リクエストされたリスナー・コマンドを実行する権限がありま
せん


だめ、もう一度ググッてみると、どうもデフォルトだとリスナーを起動したOSユーザーだけ操作できるようだ。


コネクトできない

  • Posted by: tam
  • 2010-04-17 Sat 13:24:21
  • Oracle
最近emctlのコマンドユーティリティからの起動にばかり時間を割いていたけど、もうひとつ課題があった。
それはsqlplusからのコネクトに失敗すること。

現在、PCの起動時間を早くするため、dbconsoleとデータベースサービスはデフォルトで停止させている。
問題はデータベース停止状態だと、sqlplusからデータベースの起動が出来ないこと。
せっかく教科書に手順が書いてあるんだから出来れば実際に動かしてみたい。

C:\Users\tam>sqlplus/nolog

SQL*Plus: Release 11.2.0.1.0 Production on 土 4月 17 11:38:13 2010

Copyright (c) 1982, 2010, Oracle.  All rights reserved.

SQL> connect system/*****@orcl
ERROR:
ORA-12514: TNS:
リスナーは接続記述子でリクエストされたサービスを現在認識していません


試しにデータベースコントロールから確認することにした。
するとログイン画面の代わりに以下のメッセージが・・

SIDを現在認識していません
listener.oraファイルを確認してみたところ

LISTENER =
  (DESCRIPTION_LIST =
    (DESCRIPTION =
      (ADDRESS = (PROTOCOL = IPC)(KEY = EXTPROC1521))
      (ADDRESS = (PROTOCOL = TCP)(HOST = Charlotte)(PORT = 1521))
    )
  )


接続先データベース情報がなかった。
動的サービス登録のため、そもそも先にインスタンスが立ち上がっていないのが原因っぽい。
せっかくなので静的サービス登録を試してみよう。

上記listener.oraに接続先情報を書き加えてみる。
OracleNetManager上から、リスナーに対してデータベース情報の追加を行ってみる。
初期表示で、グローバルデータベース名にOracle8と表示されてたのがちょっと気になるがそのまま保存。

保存後のlistener.oraを確認すると以下のようになっていた。

SID_LIST_LISTENER =
  (SID_LIST =
    (SID_DESC =
      (GLOBAL_DBNAME = Oracle8)
      (SID_NAME = ORCL)
    )
  )

LISTENER =
  (DESCRIPTION_LIST =
    (DESCRIPTION =
      (ADDRESS = (PROTOCOL = IPC)(KEY = EXTPROC1521))
    )
    (DESCRIPTION =
      (ADDRESS = (PROTOCOL = TCP)(HOST = Charlotte)(PORT = 1521))
    )
  )

早速lsnrctlで読み込み前後のサービスを確認してみよう。
・・と思い確認したところすでにorclを認識してた。
あれ、ひょっとしてNetManager上で編集すると、保存後listener.oraの再読み込みまでやってくれるんだろうか。

試しにデータベースコントロールをリフレッシュしてみたところ、通常のログイン画面が表示された。
まぁ静的サービス登録は出来たようなので良しとしよう。




emctlでデータベースが起動できない その2

  • Posted by: tam
  • 2010-04-16 Fri 23:56:48
  • Oracle
もう金曜、一週間があっという間に過ぎた。
っていうかもう4月も半ばだというのに今日の寒さはなんなのだ。
あまりにも寒いので暖房いれたぞ。

さて、相変わらず

Starting Oracle Enterprise Manager 11g Database Control ...システム エラー 5 が
発生しました。

アクセスが拒否されました。


が解消されない。
もうなんなんだ、これ。

ググッてみると、vistaで同じ現象の人を発見。
ただしHomeEditionが原因だるうかって話で終了してた。
サービスを手動起動すればいいんだけど、なんかスッキリしない。


2010.4.23
原因はコマンドプロンプトの実行ユーザーの権限だった。
コマンドプロンプト起動時、右クリックメニューより、「管理者として実行」することで解決。
Vistaすら使ってなかったので新鮮な驚き。でもちょっと面倒。ログインユーザーは同じAdminグループなのに。


emctlでデータベースが起動できない

  • Posted by: tam
  • 2010-04-16 Fri 00:02:58
  • Oracle
前回、emctl start dbconsoleを実行すると「アクセスが拒否されました」というエラーが発生した。
まだ解決してない(忘れてた・・)

とりあえずWindows7の問題かなと思い、emctlの置き場所を確認してみた。
環境変数をみると、ORACLE_HOME下のインスタンス名\binにパスが通ってたのでフォルダを開いてemctlを探してみる。

・・・あった、バッチファイルと、perlの2つ発見。

せっかくなのでメモ帳でバッチの内容を確認。
環境変数をセットした後、emctlのコマンドユーティリティを実行してるっぽい。
というか、emctlコマンドラインユーティリティってperlだったんだ。へぇ~。

しかし原因はわからずじまい。
そこで脳裏をよぎった言葉。「馬鹿の考え休むに似たり」orz

もう遅いし、続きは明日にしよう。

iStudy

  • Posted by: tam
  • 2010-04-14 Wed 23:26:32
  • Oracle
今日はiStudyで20問ほどテストしてみた。
結果は惨敗。
最初のころ読んだ内容も結構頭から抜け落ちてた。
定期的にチェックしていかないと厳しいなぁ。

iPhone版エスプガルーダ

  • Posted by: tam
  • 2010-04-14 Wed 22:05:56
  • ゲーム
昨日APPストアでエスプガルーダ2を購入した。

・・何この神ゲー。

事前知識なしでのプレイだったけど、これは楽しい。
特に操作性がすばらしい。

タッチ操作で自機移動だけど、コントローラより断然良い。
弾幕をかいくぐるときも非常にデリケートな操作が直感的にできるから自分が上手くなったのかと錯覚するほど。

ボリュームはアーケードとほぼ同じ?
非常に遊び応えがあります。

ただ、欲を言えば電車等でさっくり遊べるタイムトライアルとかも欲しかった。

何はともあれ傑作であることに違いはない。
この調子でぜひ大往生も移植して欲しい。

データファイルの格納場所

  • Posted by: tam
  • 2010-04-11 Sun 23:29:07
  • Oracle
今日テスト用に表領域(STUDY)を作成したので、ついでだから消す前にデータファイルを追加してみようと思う。

とりあえずSQLPLUS立ち上げて、いざALTER TABLESPACE STUDY ADD DATAFILE

・・・さて、ここに記述するデータファイルのパスって教科書には相対パスが書いてるけど、どこを基準にしてるんだろ。
思いつくのはORACLE_BASEかORACLE_HOME
デフォルトのデータファイルはORACLE_HOMEより上の階層に入ってるから、ORA_BASEかな?

せっかくなのでレッツトライ。

SQL> alter tablespace study add datafile 'addStudy.dbf' size 10M;

表領域が変更されました。


さて、どこに出来たかな。
EMで確認したところできたのは
C:\APP\TAM\PRODUCT\11.2.0\DBHOME_2\DATABASE\

は て、ORACLE_HOMEともちょっと違う。
とりあえずEM上から初期化パラメータを確認してみたがそんなものはない。
環境変数を確 認してもない。
た だこのフォルダには初期化パラメータファイルがある。
インスタンスの基点だろうか。

よくわからないけ ど、今後は基本フルパスを記述するよう にしよう。

INDIGO IOx

  • Posted by: tam
  • 2010-04-11 Sun 21:42:53
  • ハード
ついに購入、INDIGO IOx。
お買い求めはソフマップ。
お支払いはポイントでw

INDIGO01

INDIGO IOが新しいノートPCでは使えなくなったので世代交代。
ExpressCartって初めてだけど、ちっさいなぁ。

早速最新ドライバをDLしてからスロットイン。

シャキーン
INDIGO02

サイズは小さくなったけど、このデザイン、このレッドランプ、まぎれもないINDIGOです。

ただ、まだiTunesすらインストールしておらず適当な音源がありません。

3秒迷った末に起動したのは東方永夜抄。
MUSICモードで早速の試運転~。
INDIGO03

ヘッドフォンアンプ内蔵で、余裕をもって再生できます。
色々選択肢はあるけれど、自分は慣れ親しんだINDIGOが良い。

あー、これでやっと安心してゲームできるw

世界樹の迷宮3 クリエイターギルドカード配信

  • Posted by: tam
  • 2010-04-11 Sun 20:48:36
  • ゲーム
昨日、秋葉原にIndigoIOxを探しに行った際、メッセサンオー前にDS持った行列が出来てたのが気になった。
残念ながら、目的のIndigoはソフマップで見つからず。

今日、ソフマップクリエイター館にTELで問い合わせたところ在庫ありとのこと。
行く前に昨日の行列が何だったのかググッてみた。

どうやら世界樹の迷宮3のイベントでクリエイターのギルドカード配信が行われていたらしい。
見ると期間は今日まで。

・・・世界樹3といえば、今まさにはまっている最中のゲームではありませんか。

せっかくだから自分もギルドカードもらおうと思ってDS持参。

メッセサンオー前に行くと・・・うわぁ、すごい行列。
夕方はまだ肌寒く、もう帰ろうかとくじけつつじっと耐えること1時間強。

じつはDSの配信って今まで利用したことなかったのでちょっとドキドキしてたのですが、行く前にホームページで告知している手順に従ってすれ違い通信ONのまま出かけました。
自分の番が近づいたのでDSを確認してみると、15枚のギルドカードが交換されてました。
そしていざ交換場所に案内され、通信再開。
スタッフ
「交換できるギルドカードは以下の3枚でーす」
・せかいじゅチーム
・パニックアタック
・ネットろうなぬし

しかし自分のDSに映るメッセージは「アリアダストと交換しました」

はて、他のギルドカードはどうしたのだ。
見ると隣の人もちょっとキョドッてる。

わかったよ、きっと君の画面には今頃「ねこまっしぐらと交換しました」って出てるんだろw
まさかと思い、すでに交換済みギルドカードを見ると3枚ともすでに交換済みでしたorz
ひょっとしてずっと並ぶ必要なかったのだろうか。

チェックポイント

  • Posted by: tam
  • 2010-04-11 Sun 13:10:35
  • Oracle

何気に使ってる言葉「チェックポイント」

とりあえず意味を調べてみた。

・DBを同期化するため、DBWnとCKPTがSCNとトランザクション情報をデータファイルの全ヘッダに書き込むイベントのこと。
 ・REDOログエントリの示すSCNより前の変更がDBWnによってデータファイルに書き込まれたことを示す。


つまり、トランザクション処理の結果がデータファイルにどこまで反映されているかを追跡できるようにデータファイルに付箋を貼り付けているようなものらしい。
なおここで出てくるシステム変更番号(SCN)とは、コミット単位で割り当てられる一意な値のようだ。
REDOにSCNが記録され、そのうちどこまでがデータファイルに反映されているのかはSCNを付き合わせることで行う。
そのための付箋をデータファイルに貼る作業をチェックポイントと呼ぶ。

大体こんな感じだろうか。

表領域のステータス

  • Posted by: tam
  • 2010-04-11 Sun 12:57:53
  • Oracle
表領域をオフラインにする際指定できるオプションについて疑問が出てきた。

・NORMAL:チェックポイントをすべて実行。メディアリカバリ不要。
・TEMPORARY:チェックポイントを実行するが、すべてのファイルに対して実行されるか保証されない。メディアリカバリが必要。
・IMMEDIATE:チェックポイント実行なし。メディアリカバリが必要。


問題はTEMPORARYとIMMEDIATEの使い分け。
どっちみちメディアリカバリが必要ならどちらを実行するのがいいんだろう。

そういえば昔Oracleのリカバリに不具合があって、シャットダウン時に即時オプションを付けたところリカバリが正常に実行されなかったって会社の記事を読んだ覚えがある。
そもそもNORMAL以外はなるべくするなってことだろうか。

Continue reading

表領域の管理

  • Posted by: tam
  • 2010-04-11 Sun 12:37:03
  • ToDo
表領域の管理方法
9i以降はローカル管理表領域を使っている。
問題は下位互換のために存在するディクショナリ管理表領域。
・・これってまじめに勉強しといた方がいいのだろうか。
仕事の中だけで言えばNO。
自分がタッチしているシステムで利用しているOracleは古くても9iまで。
それ以前のシステムは現在おもりしていない。
でも教科書にはローカル表領域の利点がつらつら書いてある。
正直、覚えるの面倒。

とりあえず要点だけ覚えておいて、模擬試験で間違えたら勉強することにした。
要点)
・ディクショナリ管理表領域は9iより前のバージョンで利用されていた。
・エクステントの割り当て、解除時に再帰的領域管理操作が発生する。

emctl

  • Posted by: tam
  • 2010-04-11 Sun 10:48:08
  • Oracle
Oracle11gR2を導入してから、今日はじめてemctl status dbconsoleを実行した。
理由は・・特にないw
なんとなく思いつきで実行したところ

C:\Users\tam>emctl status dbconsole Oracle Enterprise Manager 11g Database Control Release 11.2.0.1.0 Copyright (c) 1996, 2010 Oracle Corporation. All rights reserved. https://Charlotte:1158/em/console/aboutApplication アクセスが拒否されました。 Oracle Enterprise Manager 11g is running.

が発生。
アクセス拒否ってなんのこっちゃ。
ただEMは動いてるようで、試しに起動してみたところ、きちんとログインもできた。
気になる。
以前と違う点は、11gとR2、or WindowsXP or 7くらい。
OSの違いだろうか。

専用プロセスと共有プロセス

  • Posted by: tam
  • 2010-04-10 Sat 12:57:51
  • Oracle
先日からT410で浮かれて勉強してなかったので、今日から再開。
1日黒本1章ルールが早くも守られなかったorz

とりあえず今日は黒本5章の途中から再開。

専用プロセスと共有プロセス、今まで特に意識せず使っていた箇所なのでこの機会に身につけた方がよさそうだ。

共有プロセスでは、ユーザーグローバル領域(セッション情報、カーソル領域)の管理にSGAが使われるらしい。
専用プロセスでは、ユーザープロセスとサーバープロセスが1:1になるので、PGA内に格納される。
ちなみにPGAにはスタック領域が含まれるそうな。
何に使うのかわからないと言葉だけ丸暗記しそうなので黒本巻末の辞書を確認。
曰く、プロセスのローカル変数などを格納だそうな。
共有サーバープロセスも、専用サーバープロセスも使うメモリはPGA。納得。


UGAの格納場所

IndigoIOx

  • Posted by: tam
  • 2010-04-09 Fri 22:53:48
  • ハード
今日もうちに帰ってからずっとT410をいじってた。
隔世の感があるこの子にも欠点はあった。
それは音がイマイチなとこ。

ヘッドホン端子使ってみたけど、厚みがない。
まぁビジネスノートに何求めてんだって話だけど、T42p時代に愛用してたIndigoIOはT410上では残念ながら使えない。
代わりにExpressCard/34が使えるようだ。

早速ぐぐってみたところ、IndigoIOの後継機を発見した。
その名もIndigoIOx w
http://www.hookup.co.jp/products/audiointerface/echo/IndigoIOX.html

お値段は3万くらい、ソフマップのポイントがあるから明日秋葉原に行ってみよう。

11gR2インストール

  • Posted by: tam
  • 2010-04-09 Fri 00:11:38
  • Oracle
何とかT410へ11gR2のインストール終了。
OTNでDLした2ファイルを解凍後、マージせずインストールしたところ、途中で
\dbhome_1 \owb\external\oc4j_applications\applications\WFMLRSVCApp.earが見つかりません
エ ラーが発生。 あわててもう一方へ上書きして再実行したもののエラーは解消されず、一旦インストールを中断することにした。
再度インストール実行したところ今度は無事成功。
とりあえずEnterpriseManagerが無事起動できたので今日はこれで終了。
明日から黒本の続きを再開しよう。

ThinkpadT410

  • Posted by: tam
  • 2010-04-08 Thu 22:35:58
  • ハード
やってきました、ThinkpadT410。
Corei5 2.4GHz、メモリ4G、WXGA+、NVIDIA NVS3100M、Bluetoothに構成変更しても11万円也。
やっぱり新しいノートPCってわくわくします。
起動後、シマンテック体験版をインストールしないか聞かれたけど当然却下。
アンチシマンテックな自分はNOD32と決めている。
ちなみに会社でしぶしぶ使っているがいい思い出がなく、心の中ではシマンテックウィルスと呼んでいる。

NOD32インストール後、早速ベンチをDL。
SuperPIの104桁は15秒ほどで終了。
世の中には液体窒素冷却でしのぎを削る人たちもいるようですが、自分には現状でも未知の世界だ。

ついでなので3Dベンチも実行してみた。
最初に動かしたのは3DMarkでも、FFベンチでもなく、ゆめりあベンチw
自分には過ぎたスペックのPCでした。

さて、Oracle11gの学習が目的なので、がんばってインストしないと。

とりあえず準備

  • Posted by: tam
  • 2010-04-07 Wed 00:04:41
  • Oracle
4月までにOracleSilver取得予定が、だらだらしてるうちに未達に終わりますたorz
Bronzeは試験のための勉強をしたため、結局技術として身に付かず。
これでは駄目だと奮起して、今月から気合いを入れてSilver取得を目指すことにした。

まずはOracle11gを勉強のため、インストール。
国内のOTNからダウンロードすると、利用期限があるようなので、OTN-USに登録して、そちらからダウンロード。
こちらだと、学習用は期限なしだそうな。
デベロッパーを抱え込むためか、こういうの増えたなぁ。ありがたいことです。

ただ、自宅のMac+Bootcampでの勉強ははっきりいってめんどい。
理由ができたのでThinkPadをポチルことにした。
Lenovoより、明日到着予定とのこと。
とりあえず届いたら東方インストールしよう。

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Home > 2010年04月

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